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台湾のコンビニでお買い物
| カテゴリ > 一般 | 2008-06-02(月) |
台湾に行って来ました。
単なる観光旅行だったのですが、環境面で「へぇ〜」と思ったのがレジ袋のこと。
到着早々、ガイドさんから
「袋は有料ですから、お買い物には何か袋を持って行った方がいいですよ!」
と言われました。
ホテルの横にセブンイレブンがあったので、さっそくのぞいてみました。
(街中のいたるところにセブンイレブンを始め、コンビニがあります。)
台湾の水は硬水なので、水道の水を飲むことはできません。
そこでペットボトルのお水を2本買いました。
レジで支払いをすませても、日本のコンビニと違って、袋は登場しません。
テープを貼ることもなく、ただ商品を渡すだけ。
日本のやり方にすっかり慣れていた私にとって、拍子抜けするくらい、
あっさりしたものでした。
その後のお客さんの様子を見ていても、
ごくごく自然に「レジ袋ナシ」は続いていったのでした。
私が見ている限り、有料でレジ袋を買い求めた人はいませんでした。
(因みに、大きいレジ袋の価格は2元、小さい方は1元だそうです。
1元約3.5円なので、それぞれ7円と4円といったところでしょうか。)
「やればできる!」−−日本でもいざ有料化してみれば、それが当り前になると思います。
(赤い12番)
単なる観光旅行だったのですが、環境面で「へぇ〜」と思ったのがレジ袋のこと。
到着早々、ガイドさんから
「袋は有料ですから、お買い物には何か袋を持って行った方がいいですよ!」
と言われました。
ホテルの横にセブンイレブンがあったので、さっそくのぞいてみました。
(街中のいたるところにセブンイレブンを始め、コンビニがあります。)
台湾の水は硬水なので、水道の水を飲むことはできません。
そこでペットボトルのお水を2本買いました。
レジで支払いをすませても、日本のコンビニと違って、袋は登場しません。
テープを貼ることもなく、ただ商品を渡すだけ。
日本のやり方にすっかり慣れていた私にとって、拍子抜けするくらい、
あっさりしたものでした。
その後のお客さんの様子を見ていても、
ごくごく自然に「レジ袋ナシ」は続いていったのでした。
私が見ている限り、有料でレジ袋を買い求めた人はいませんでした。
(因みに、大きいレジ袋の価格は2元、小さい方は1元だそうです。
1元約3.5円なので、それぞれ7円と4円といったところでしょうか。)
「やればできる!」−−日本でもいざ有料化してみれば、それが当り前になると思います。
(赤い12番)
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