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ゆずと森の村から
| カテゴリ > 一般 | 2007-10-01(月) |
新参職員<サワダ>のグリコン日記
9月27日(木)に環境連続セミナーの第一回目が盛況のうちに終わりました。
セミナーではまず「かなば編み」実習があり、エコアス馬路村の山田さんの
指導のもと全員でコースターを作りました。
サンプルではティッシュペーパー入れや球状の置物もあり、なかなか奥が
深そうです。
実習の後は村長、上治さんのお話です。
村長さんというとおじいちゃんと勝手に想像してしまうのですが、馬路村の
村長さんはずっとお若い。やり手のビジネスマンといった感じです。
馬路村の現状と村の生き残りのためのあれこれを伺いました。
印象的だったのは、村では平地が少なく宅地が不足しているということ。
96%が山林という数字から木が沢山というのは想像できるのですが
具体的にそれがどういうことなのか、ほんの少しわかった感じです。
田舎といえば、これまた勝手に広い土地があって〜などと思ってしまうのですが
そうはいかないのですね。
上治さん、山田さんお二人ともMonaccaシリーズのバッグをお持ちでした。
このシリーズはMOMA(ニューヨーク近代美術館)のミュージアムショップでも
売られているそうですよ。
馬路村を発展させていこうという意気込みをお二人から感じました。
9月27日(木)に環境連続セミナーの第一回目が盛況のうちに終わりました。
セミナーではまず「かなば編み」実習があり、エコアス馬路村の山田さんの
指導のもと全員でコースターを作りました。
サンプルではティッシュペーパー入れや球状の置物もあり、なかなか奥が
深そうです。
実習の後は村長、上治さんのお話です。
村長さんというとおじいちゃんと勝手に想像してしまうのですが、馬路村の
村長さんはずっとお若い。やり手のビジネスマンといった感じです。
馬路村の現状と村の生き残りのためのあれこれを伺いました。
印象的だったのは、村では平地が少なく宅地が不足しているということ。
96%が山林という数字から木が沢山というのは想像できるのですが
具体的にそれがどういうことなのか、ほんの少しわかった感じです。
田舎といえば、これまた勝手に広い土地があって〜などと思ってしまうのですが
そうはいかないのですね。
上治さん、山田さんお二人ともMonaccaシリーズのバッグをお持ちでした。
このシリーズはMOMA(ニューヨーク近代美術館)のミュージアムショップでも
売られているそうですよ。
馬路村を発展させていこうという意気込みをお二人から感じました。
